往来物手習い

むかし寺子屋では師匠が書簡などを元に往来物とよばれる教科書をつくっていました。
寺子屋塾&プロジェクト・井上淳之典の日常と学びのプロセスを坦々と綴ります。


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ケータイがついに壊れました

携帯用電話として使っている私のPHS(Wiilcomの[es])ですが、ついに画面が表示されなくなりました。

7/30の記事に「6月にはWillcomのPHS[es]が壊れかけてきました」と書いたとおり、壊れるのは時間の問題かなと思っていましたが、やっぱりです。

来週の火曜日(9/9)までウィルコムのカウンターに持って行くことができないですし、ケータイメールは戴いてもお返事できないので(内容が画面で確認できない)それまで電源を落としておくことにしました。

PHSも画面が表示されない状態では、発信はなんとかできても受信ががうまく行かないので、お手数ですがPCメールもしくはmixiのメッセージにご連絡いただければ有り難いです。

それにしても、私の心身の状態とシンクロナイズしているかのように今週はものがよく壊れます。

月曜日にノートパソコンMacBook、火曜日にそれを何とか復元したと思ったら、自宅のプリンターが壊れたために借りていた妻の実家のインクジェットプリンターまでが壊れ、それをどうしようかと思っていたところに今度はこの有様です。

「泣きっ面に蜂」といいますが、よくもまあここまで立て続けに続くものです。

ここまでくると、逆に開き直って「行き着くところまで行ってやろうじゃないか!」という思いがわき起こってきました。

前にもこんな詞をご紹介したことがありましたね。

「どん底まで落ちたら、あとは浮上するだけだから、
何も心配することはないんだ」と。

posted by 17:02comments(0)trackbacks(0)pookmark


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