往来物手習い

むかし寺子屋では師匠が書簡などを元に往来物とよばれる教科書をつくっていました。
寺子屋塾&プロジェクト・井上淳之典の日常と学びのプロセスを坦々と綴ります。


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わが家から見た今年の花火大会

今日は四日市市の花火大会でした。

花火が打ち上げられる四日市港の富双埠頭は、わが家から自転車で10分以内のところにあり、妻の実家からは歩いて行っても10分ちょっとでたどり着くところです。

そのため、結婚した1994年以来(港の工事のため花火大会が行われなかった年もありましたが)毎年この花火大会の日は、妻の両親、妻の妹夫婦、わが家の三世帯全員で繰り出して花火見物をするというのが恒例になっていました。

今年は義父が8/6に手術を受け、その後も義母、義姉、妻が病院通いをしているので、一族揃っての花火見物ができませんでしたが、わが家からも花火は結構キレイにみえました。

来年は皆が揃ってでかけられるようでありたいと思います。

posted by 23:46comments(0)trackbacks(0)pookmark


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